★ だれでも安心(あんしん)する権利(けんり)があります
★もしだれかがあなたを痛(いた)めつけていたら、助けてくれるおとなに相談しましょう
★ときどき子どもにはおとなの助けがいります。だから助けをもとめてもだいじょうぶです。
★もしおとなに話してもだれもあなたのことを信用してくれなかったら、信用してくれるおとなが見つかるまで話しつづけましょう。
★おとながあなたを信用しなくても、それはあなたがまちがっていたり、痛めつけられていないということではありません。ただそのおとながあなたのことを聞いていないだけなのです。聞いてくれるおとなを見つけましょう。
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